めものーと(小)

視野レベルアップ、だがまだ倒せない

雷雨ですよ雷雨。
空がなんかエネルギーありあまってる感じです。
豪雨といい雷雨といい、テンションが上がりますよね。ひゃっほう。
でも出かける予定があったりすると傘さすの嫌いなんでテンションダウン。わー。

プラマイゼロで今日もテンションはいつもどおり。こんにちは、ゆーです。


めものーとに書いたら思ったより量があったのでこっちに移動。



・視野が広がった感じ。見えるものが増えた感じ。
→レベルが上がった感じ。
・必要経験値は、何かをしたり、読んだり、観たり、心を動かされることで溜まる。そりゃまぁ当然か。

・「主観世界」は「見える範囲」と「気づけた範囲」と「記憶、経験情報」で構成されている。
→「主観世界」においては「見たことの無い場所、知らない場所」は「存在しない扱い」。
→アメリカに行ったことのない人にとってはアメリカは架空の場所。ネバーランドとかと同じ扱いになるかもしれない。

・歳をとると↑の「記憶、経験情報」が増えてしまい、「まあなんとなく知ってる世界」で主観世界が構成されてしまう。だから世界は見知ったものでできていて、新しい発見もなく、日々の小さな変化や差には気づかず、だいたいが予想通りでつまらない。
→「何も知らない」や「知らないフリをする」のは主観世界を楽しむためにはいいことなんじゃないかな。



補足。
最後の「歳をとってから」の「まあなんとなく知ってる世界」のポイントは「まあなんとなく」の部分です。
大体知ってて、小さな変化とかを無視しちゃう程度には「まあなんとなく知ってる」。

しかしこの「歳をとると主観世界が凝り固まって、視野が狭くなる」って発言はなんとなく、中高年くらいに当てはまる感じです。
さらに歳をとって、老人になると、むしろ心に余裕ができて視野が広がる気がする。
ええ、中高年にも老人にもなったことがないんで、あくまでもイメージですが。


人生を、主観世界を楽しむためには、視野を広げること。
「見える範囲」を広げ、「気づける範囲」を広げ、「記憶、経験情報」を使ったり使わなかったり。


とまあ、ね。
「駅の横に植えられてる木に、花がいつの間にか咲いてたことに気が付いて、ほっこりしたと同時に、はっとした」
っていうだけの出来事があったんです。それだけです。
人生を楽しむにはまだまだ未熟です。日々精進!

のんべんだらりのんべぇ

だらり五月。ゴールデンなウィークも過ぎ去りましたね。
適度にのんびりと、なおかつゆっくりと過ごすことができました。
ええまあ、いつもどおりってことですね。

いつもどおりって素敵!こんにちは、ゆーです。

こうやって「だいたい同じ」毎日が過ごせることを幸せと思える月、五月です。
どうやったって「完全に同じ」毎日なんてやってこないし、日々変化。

桜が散って木々が緑色になったり、名前があるはずなのに知らない花が咲いてたり。
月がやけに丸かったり、明るかったり、街灯で星が見えなかったり、夜風が少し肌寒かったり。
どうやら私のメルヘン脳は継続中っぽいです。年中。


だからこう、特に日記に記すこともなくですね、ええ。
そもそもが日記らしい日記でも無いので、まあいいや!
いつだかに立てた目標は「未来の自分が見て酒の肴になりそうな日記」ですが……。

この日記でお酒飲める人になっていたとすれば、それはそれで素敵な人間だと思います。
過去を素敵なものとして、一文一文に微笑んだりして、ああ、バカだなーとか思いながら、お酒を飲む。
いいキモさです。
大掃除中に過去のアルバムを眺めてしまうような、そういうのと似た空気です。


だから未来の自分のために、こう、今書けることを書いておくわけですが。
なんか酔っ払いちっくです既に。最終的にこれを見てお酒を飲むとかいってるあたり、自分に酔っ払いまくりです。
常にのんべぇ。

まあ、そのうち日記らしい日記にもなるでしょう。
それまでは私の日記は、こんな感じ。

ラスボス前に一息ついてしまうともうダメ

タイトル以上の発展がないのでここで書くことは特にないのですが…
一言で言ってしまうなら、

大詰めまできたら、一気にやっちまったほうが絶対にいい。

ラスボスとか絶対その場で倒しとかないと、一回時間おいたら絶対もうダメですね。
なんだかんだ先延ばしになったり、そこでゲーム終了することも多々。

これ、他のことでも結構言えますよね。
9割までもっていったら、そっからは全速力をもってことにあたったほうがいい。

…偉そうなこと言ってみたけど特に教訓でもなんでもないです。

あー、夜風がきもちいー。

あたたたたたたたたたたかさ

あたたかさがいい感じですね。

太陽光と緑と青空とがいい感じにマッチングして、窓から外を眺めてるだけでもたのしいですね。

こう書くと、とてもさわやかな感じですが、実際には部屋から外にでてないひきこも(ry

いや、なんでもないんだ。ちょっと太陽光が苦手なだけなんだぁぁぁあぁぁぁ!!!

おめめぱっちり開眼でいず

刮目せよ!!!

おめめぱっちり。

しかと見届けよ!!!

おめめぱっちり。

覚醒せよ!!!

おめめぱっちり。



さっきから急に「おめめぱっちり」にはまりまして候。
だからどうしたと言われてもしらないけれど、確実にみなさんの脳裏に焼き付けるために…

おめめぱっちり。

おめめぱっちり。

おめめぱっちり。
プロフィール

Author:いちさんとゆーさん


遊形文化財、本家ホームページ
http://flyingaji.web.fc2.com/
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ